[子犬] Puppyにオススメのフード

投稿者 :KobayashiMay on

[子犬] Puppy にお勧めのフード
小型犬・中型犬では生まれてから9〜12ヶ月位まで 大型犬の場合は12〜18ヶ月位までの時期がパピーと呼ばれる時期になります。

生後3週間頃から生え始めた乳歯は、生後2〜3ヶ月頃までに合計28本生え揃ってきます。 この時期は母乳から固形の食材に慣れていく離乳の時期と言えます。
体内水分量の多い子犬の時期は、水分の多いウエットフードを中心に、ドライフードをよくふやかして与えましょう。
参考記事→■ドライフードの与え方
■おすすめのドライフード
■ドッグフード パピー
成長期の子犬の臓器や骨格は発達の過渡期にあります。子犬の健全な成長のために、高品質の食事を必要とするとても大事な時期です。
生まれた時からオーガニックフードを食べて育つことで、健全な内臓や骨の構築が進みます。子犬用にレシピを整えて作られたヤラーパピーが、健全な身体の育成のお手伝いをします。

●パピー600gはこちら

●パピー2kgはこちら


■センシティブ※アレルギーがある子犬の場合

●センシティブはこちら


■グレインフリー
皮膚にトラブルがある(涙やけ、炎症、痒み)、お腹が弱い(消化器が過敏)など、トラブルがある子犬はグルテンフリーのセンシティブ、穀物を一切使用していないグレインフリーがお勧めです。
(センシティブとグレインフリーのパッケージに書かれた「給餌量目安」は成犬の目安量です。子犬に与える場合は表示の量の2倍を目安量として与えてください。

●グレインフリーはこちら

参考記事→■子犬にパピー以外のフードをあげても良いですか?
■おすすめのウエットフード
ヤラーのウエットフードの中で”パテ”と名前がついている種類は、お肉がペースト状になっているので、お湯に溶かしてスープにしたり、ふやかしたドライフードに混ぜるのも簡単です。
月齢の低い時期はこちらのウエットフードを主体にするのがお勧めです。
乳歯が生え揃う生後3〜6ヶ月頃からふやかしたドライフードも一緒に使っていくと良いでしょう。

▼おすすめ商品はこちら▼
●チキンと海藻のドッグパテはこちら
●ビーフとスピルリナのドッグパテはこちら
●ドッグディナーパテ缶はこちら

・その他のウェットフードはこちら
■おすすめのサプリメント
■モリンガの恵み

■ピュア物語

※アレルギーがある子犬の場合
ピュア物語 お腸美人を使って腸内環境を整えた上で、それぞれのトラブルに適した物をチョイスする方法がおすすめ
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■ラ・メール

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※アレルギーがある子犬
※食が細い、好き嫌いが激しい子犬
■おすすめのケア用品
■ワンコ歯石トルン
犬や猫場合、人間の7倍以上の速さで歯垢が歯石化します。子犬の綺麗な白い歯をいつまでも維持できるよう、デンタルケアは早い時期から始めましょう。
●ワンコ歯石トルンはこちら

■オーガニックシャンプーバー
●シャンプーバーはこちら
■おすすめのおやつ
主食をオーガニックにしたのに、おやつは着色料などの添加物を使った物を与えるのはとてももったいないです。おやつまで無添加の物を選んで健康寿命を延ばしましょう!
●おすすめのおやつはこちら

参考記事→■北海道産おやつについて

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