WOOF ワフ ドッグフード ビーフ 50g フリーズドライ【賞味期限:2027年1月16日】
| フリーズドライフード WOOF freeze dried dog food |








| woofとドライフードのオススメMIX FEEDING |
現在使用しているドライフード(Kibble)と、フリーズドライのミックスフィーディングで、栄養強化して健康・長寿を目指しましょう!
| woof 1/2 Dry food 1/2 |
・腎/尿路や偏食へ強めにアプローチしたい ・高嗜好性・水分補給・生酵素を最大限享受 |
| woof 1/3 Dry food 2/3 |
・コスパと機能の両立 ・食いつき+水分補給+コストを圧縮 |
| woof 1/3 Dry food 2/3 |
・コスト考慮+栄養強化トッピング ・WOOFを栄養ブースターに |
|
フリーズドライで さらに健康に!さらに長生きに! |
フリーズドライフードは「高栄養・高嗜好性・高機能」の便利な選択肢。
熱を加えないので、熱に弱いタウリンも保持され、ビタミン・ミネラル・必須脂肪酸などの微量栄養成分が失われません。
又、水やぬるま湯で戻して与えることで、水分補給だけでなく、嗜好性を高め美味しさがアップ、酵素活性とRAW FOODの恩恵も得られます。

| WOOFに使われるスーパーフード |

マヌカハニー:医療用にも用いられるほどの強い殺菌作用。
バージンココナッツオイル:消化や代謝を助けます。
ホキ肝油:ビタミンDがカルシウムの吸収を助け、DHA・EPAが脳や神経目の健康維持に役立ちます。
緑イ貝:天然のグルコサミン・コンドロイチンが関節の健康を、オメガ3脂肪酸が皮膚被毛の健康を維持します。
ケルプ:新陳代謝や分泌機能をサポートするヨウ素やリン、カリウムを多く含みます。
これらのスーパーフードが健康をサポートします。
| WOOFに使われる原材料 |

|
【生肉】 私たちが食べる食肉と同じレベルの生肉を使用しています。 可食部分のみ使用し、病気や衰弱した動物の肉は使用していません。 |
|
【骨】 フード全体のミネラルバランスを整えるため原材料の生肉は骨ごと使用しています。 誤嚥の危険を防ぐため、全て5mm以下になるよう粉砕しています。 |
|
【ラムグリーントライプ】 ラムの胃を、洗浄・漂白をしないまま使用しています。 消化酵素や乳酸菌、微生物やプロバイオティクスなど、犬猫にとって有益なものが多く含まれています。 |
|
【内臓肉】 心臓や肝臓、腎臓を使用しています。肉部分からは摂取しにくい栄養素を補います。 |
|
【野菜】 ニュージーランド産のブロッコリーやニンジン、ケール、チンゲンサイなどを使用しています。 生肉同様、私たちが普段食べているものと同等の野菜を使用しています。 |
|
【果物】 ニュージーランド産のリンゴ、ブルーベリー、クランベリーを使用しています。 果物にはファイトケミカル(ケルセチン・ポリフェノール)、カリウムが多く含まれています。ファイトケミカルの優れた抗酸化作用は病気予防効果が期待でき、果物のミネラルはそのファイトケミカルの働きを助けます。 その他ビタミンや食物繊維をバランスよく含んでいます。 |
| 安心・安全のニュージーランド原料 |
*ニュージーランドの肥沃な大地に放牧されて育った食用の家畜・家禽、野生の鹿、ブラッシュテイルを使用しています。
*飼育時に成長ホルモン、抗生剤、サプリメントなどを使用していません。
*ニュージーランドは、2018年6月27日現在、BSEや口蹄疫の発生が確認されていない洗浄国です。
*農業先進国のニュージーランドは、畜産物だけでなく、農産物の管理基準も厳格です。ブロッコリー、ニンジン、リンゴ、ケール、チアシード、ローズマリーは人間の食用の物と同等の基準の元管理された新鮮な物を使用しています。
【原材料】
ビーフ、ビーフハート、ビーフトライプ、ビーフレバー、ビーフキドニー、牛骨、ブロッコリー、ニンジン、リンゴ、ケール、ケルプ、NZ 緑イ貝、蜂蜜、ローズマリー、ココナッツオイル、ホキ油、塩、塩化コリン、亜鉛アミノ酸複合体、鉄アミノ酸複合体、ビタミン E、銅アミノ酸複合体、マンガンアミノ酸複合体、ビタミン B2、ビタミン B1、ビタミン D3
【保証成分】
| たん白質:32%以上 | 脂質:38%以上 |
| 粗繊維:4%以下 | 水分:5%以下 |
| 代謝カロリー:520.0Kcal/100g | オメガ3脂肪酸:0.5%以上 |
| カルシウム:1.2% | リン:1.0% |
※直接フリーズドライフードに触れた手は充分に洗ってください。冷暗所に保管し、開封後は30日以内に使い切ってください。