Ishca/イシュカ ウエットDog Food

愛犬のお悩みに合わせて選べる


涙やけや、たまにある胃腸のトラブルなど、病院に行くほどではないけれど気になる不調を抱えているわんちゃんに。
商品は全て、保存料・着色料・香料など一切無添加。
気になる症状別にサポートできる「ケアタイプ」のラインナップをご用意しています。

国産・無添加・ヒューマングレード素材にこだわり、アレルギーや体質が気になる子にも、毎日安心して与えていただけます。
Ishcaの手作りフードは、地元の鹿肉、無農薬野菜、そして水をふんだんに使って作られます。
大切な家族である愛犬が健康的な生活を送れますよう。

愛犬にとっての正解を見つける


「今の愛犬に必要なものは何か」という観点でフードを選んでいただきたいと考えています。
人にもさまざまな体格や食の好みがあるように、犬にも1匹1匹に違いがあります。
愛犬と飼い主に一番「合う」食事を探していく、その選択肢の一つでありたいというのがIshcaの想いです。

Ishcaのウェットフード


Ishcaは、水分と栄養が摂取できるウェットフードです。
具沢山スープのように、たっぷりの水分を含み、犬が1日に必要な水分の摂取を手助けします。
犬の個性に応じて、健康維持に最適な食事を与えることが可能です

丹後の自然と生きる


京丹後では鹿や猪などによる獣害が大きく、1年を通し農作物に多大な被害を及ぼしています。
 京丹後市だけでも捕獲される鹿の数は年間2000頭以上にも及び、あまりの数に加工処理が追いつかず、そのほとんどが廃棄処分されているのが現状です。

人間の勝手で殺されてしまう命を、せめておいしくいただき、いのちの輪を循環させることができないかと考え、 地元で獲れた鹿肉を使っています。

農家さんが育てられるお野菜やお米も、その約3割が廃棄処分されているのが現状です。
少し色や形が悪いだけで市場に出すことができないお野菜も、なんとか食べられるかたちにしたい。

規格外野菜や廃棄されてしまう鹿肉を活用し、ドッグフードに加工することで、フードロス削減に貢献することもishcaが目指すことの一つです。

丹後の有機野菜



Ishcaのフードに使われる野菜は全て地元京丹後産の有機野菜を使用しています。
農薬・化学肥料を一切使わず、豊かな土の力をたっぷり吸収して育つ野菜は、味が濃く、香り豊かで本当においしいのです。

今ではスーパーへ行くと一年を通して手に入る野菜がたくさんありますが、Ishcaではその季節に合った野菜を使用します。

これは、「野菜もなるべく旬のおいしいものを」という想いから、レシピは季節によって変わります。

薬膳の考えを基に、夏は体の熱をとるウリ科の野菜を使ったり、は冷えて疲れがちになる腎臓の働きを助ける野菜を使うなど、Ishcaのフードからも季節の移ろいを感じていただければ嬉しいです。

ランクAの「倉垣しあわせ米」


Ishcaの拠点京丹後市大宮町では、農事組合が耕作放棄地を整備し、ビオトープ水田、減農薬栽培等に取り組みながら環境に優しい農業を目指しておられます。

Ishcaでは、お米をおかゆに柔らかく炊き、ブレンダーにかけ、ライスクリームの状態でごく少量を使用しています。
お米の粒が見えるわけではありませんが、元来甘党の犬たちも、その優しい甘味をおいしく味わってくれると考えています。

災害時の保存食としても


レトルトパウチなので、常温での保存が可能です。
災害時の非常食として便利に備蓄していただけます。

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