フロンティアペッツ

| フロンティアペッツはこんなフードです |
・約85%が動物性食材:(for Dogs) BARFダイエットに基づいた、犬の食性に適したレシピ
・約95%が動物性食材:(for Cats) BARFダイエットに基づいた、肉食の猫の栄養バランスに適したレシピ
・高タンパク・低炭水化物:(for Dogs) 動物性食材と植物性の野菜や果物をバランスよくミックス
・高タンパク・低炭水化物:(for Cats) 主に動物性食材、炭水化物が少ないことで猫の食性にマッチ
・必須栄養素が自然に摂取できる:(for Dogs) さまざまなアミノ酸や必須脂肪酸などの必須栄養素を提供
・必須栄養素が自然に摂取できる:(for Cats) 動物組織にのみ豊富に含まれるタウリンなどの必須栄養素を提供
・善玉菌や消化酵素を含み、腸内環境を整える:トライプや内臓肉を使用することで栄養バランスを整え内臓や組織の健康を促進
| BARFダイエットとは? |

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BARF(Biologically Appropriate Raw Food=生物学的に適した生食)ダイエットは、犬や猫が自然界で本来食べていた形に近い食事を与えることを目的としています。食事を「祖先や野生の食性に近づける」ことで犬や猫の栄養ニーズを満たそうとする考え方です。 加熱や加工を最小限にとどめた高品質なホールフード食材は、犬や猫が消化しやすく、体にきちんと吸収される食事で、健康状態や寿命へ良い影響をもたらします。 |
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BARFダイエットの主な構成要素 |
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** 生・非加熱に近い食材 |
| 栄養素が調理や加工で失われないように、生のまま、もしくはフリーズドライで与えます。 |
| ** 高品質なホールフード食材 |
| ヒューマングレードの肉、内臓、トライプ、骨、卵、野菜、果物、ナッツや種子など。 |
| ** 穀物不使用・低炭水化物 |
| 穀物を避けることで、犬や猫の本来の食性に近づけ、高タンパク・高脂質のバランスを保ちます。 |
| ** 高い消化吸収率 |
| 穀物やフィラーがないため栄養吸収が良く、便も小さく硬めになります。 |
| ** 無添加・無保存料 |
| 人工的な添加物を排除し、純粋な自然食材のみを使用。 |
| 犬にとってのBARF(生物学的に適した食事)とは? |
犬の祖先や野生の食性を考えると、犬は「雑食性に近い肉食性(scavengers)」です。
犬の理想的な食事は、約85%の動物性食材(肉・骨・内臓・卵・トライプ)と、果物・野菜・種子・ナッツなどの植物性食材のミックスされたレシピです。
| 猫にとってのBARF(生物学的に適した食事)とは? |
猫(イエネコ Felis domesticus)は「obligate carnivores(obligate carnivores)」です。 そのため、食事はほぼ完全に動物性食材で構成される必要があります。
猫にとって理想的な食事モデルは 小動物を丸ごと食べること です。正肉(筋肉部分)だけでは栄養が偏るため、骨・内臓・消化管の内容物まですべてが必要です。
野生の猫は獲物を丸ごと生で食べ、炭水化物はほとんど摂取しません。猫本来の食性に限りなく近い、BARFダイエットは「猫本来の捕食モデルを再現する食事」として注目されています。
フロンティアペッツはフリーズドライ製法で作られます。
加熱処理がないので、食材の栄養素が失われずに残ります。
「生食」を手軽に取り入れる方法として、あるいはドライフードにトッピングして食欲増進や栄養補強を図る目的でも便利にご活用いただけます。

| for Dogs | |
▶︎ラム&フィッシュ100g |
▶︎ラム&フィッシュ300g |
▶︎ビーフ100g |
▶︎ビーフ300g |
▶︎ポーク100g |
▶︎ポーク300g |
▶︎カンガルー100g |
▶︎カンガルー300g |
| for Cats | |
▶︎ラム&フィッシュ100g |
▶︎ビーフ100g |
▶︎ラム&フィッシュ100g
▶︎ラム&フィッシュ300g
▶︎ビーフ100g
▶︎ビーフ300g
▶︎ポーク100g
▶︎ポーク300g
▶︎カンガルー100g
▶︎カンガルー300g
▶︎ラム&フィッシュ100g
▶︎ビーフ100g